今年の新茶は、品質も高く味わい深い逸品となっております。旬の味わいを、奥八女よりいち早くお届けいたします。 今年の新茶は、品質も高く味わい深い逸品となっております。旬の味わいを、奥八女よりいち早くお届けいたします。
ほうじ茶を正しく淹れて美味しくいただこう

ほうじ茶や番茶、玄米茶は熱湯でさっと淹れられて、
香り・風味でリフレッシュできる日常的なお茶です。

75度とか60度とかまでの温度にするのって、
そこまで大変な作業ではないけど忙しい朝はちょっとめんどくさかったりしますよね。

でもほうじ茶や玄米茶は、
温度を気にせず淹れられるのでラク!

ほうじ茶はカフェインが少ないので、
夜や子供でも安心して飲んでもらえます。

夏場は日常的に麦茶を作ってるという方は、
そこにほうじ茶もプラスしてみてください。
風味豊かでさっぱりとおいしい、
子供にも飲みやすいお茶になります。

玄米茶や番茶もほうじ茶と一緒で、
淹れるときは大きめの急須を使い、
熱湯で一気に淹れることで特徴である香りを引き出します。

熱湯を急須に注いだら、蓋をして30秒ほど待ってくださいね。
待ち時間で濃さが変わりますのでお好みの濃さにしてください。

あとは茶碗に均等に回し注ぎをしてください。
美味しさが凝縮している最後の一滴まで注ぎ切るのがポイントです。